「私たちの業界は難しいなっていうのが、今のところの正直な感想ですね。」
今回のテーマは“インドネシア視察で見えた、外国人材採用の実情”です。
外国人材採用の可能性を探るため、大学や送り出し機関を訪問。
実際に現地を歩き、人と話し、街の空気に触れたことで、資料だけでは分からない気づきがありました。
日本で働くことを目指す若者たちの姿、現地で行われている教育、そして自社の仕事に本当に合う人材とはどんな人なのか。
インドネシア視察を通して見えてきた、外国人材採用への期待と難しさについて率直に語ります。
主な内容
・インドネシア視察の目的
・送り出し機関と教育の仕組み
・日本を目指す若者たち
・設備業界との相性
・現地で見えた採用の実情
義父が経営する岡田電気工事の事業承継のタイミングで業界未経験ながらも転身。現在は同社の代表取締役として皆様のお力を借りなからなんとかやっています。