30代の若い世代を中心に千葉・東京都内で、クリニック・工場倉庫・介護施設・商業施設・店舗・オフィスなどの電気施工を行っています。
プラモを作りながら「岡田電気工事とは?」をテーマに、会社のことや勝谷社長の考えを語りました。
日々の現場で何を考え、どう向き合っているのか。社員一人ひとりの言葉から、岡田電気工事の“今”が見えてきます。
「続けてきたからこそ、やっとこの方向かなって見えてきたんですよね。」
今回のテーマは“60回以上の配信で見えてきた、番組の新しい方向性”です。
自己紹介や世間話から始まり、電気業界の話、社内企画、社員アンケートへの回答と、少しずつ内容を変えてきた「ビリビリでんきショック」。
約1年半続けるなかで見えてきたのは、会社の内側で起きていることや、社長の考えを社員へ伝える番組の形でした。
これまでの変化を振り返りながら、社員に届き、社員と一緒につくる番組のこれからを考えます。
主な内容
・番組開始当初の自己紹介や世間話
・電気業界や社内企画の発信
・約67回続けて見えてきた方向性
・社長の考えを社員へ届ける意味
・社員を巻き込む番組づくり
建設工事やリニューアル工事の中で、配電盤・照明・コンセント・電力機器などに、配線・機器接続などの専門工事を行います。知識や経験がなくても“1”からしっかり教えて育てます。
施工現場の管理者として、工程・安全・品質・予算の運営を行います。施工図面の作成・修正、各職種との調整・連絡をしながら、着工から完成までを管理運営します。責任感と専門知識が必要です。施工者からのキャリアアップとして従事する方もいらっしゃいます。
建物全体の設備計画を立てながら設計図・施工図を作成する仕事です。CADソフトを使用して作図をしていきます。また、施工に使用される材料の拾い出しと、それを数量化・積算する仕事です。現場と密に連携しながら正確で分かりやすい図面を描くスキルが求められます。計画をどのように現場に伝えるかの表現力も大切です。モノづくりのスタートを支える仕事です。