「なんかこう種まきはね、やっぱり常にこうやった方がいいんでしょうね。」
今回は、会社や業界の未来につながる「種まき」について考えます。
児童養護施設での活動や、高校生にラジオ制作を体験してもらう取り組みなど、すぐには成果が見えないことにも時間や力を使うMCの二人。
社員の目線では遠回りや無駄に見えることでも、長い目で見れば未来の仲間や業界の価値につながる可能性があります。
目先のリターンだけでは判断できない、経営者だからこそできる未来への投資について語ります。
主な内容
・未来への種まき
・児童養護施設での活動
・子どもたちとの関わり
・会社や業界への還元
・長い目で考える経営
義父が経営する岡田電気工事の事業承継のタイミングで業界未経験ながらも転身。現在は同社の代表取締役として皆様のお力を借りなからなんとかやっています。